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この度、以下の通り、今治市伊東豊雄建築ミュージアムの専門員を募集いたします。
(「学芸員募集」から「専門員募集」に変更になりました。)

職種:会計年度任用職員(建築分野の専門員)

職務内容:
伊東豊雄建築ミュージアムに勤務し、ミュージアムの管理運営事務、展示の案内・解説・資料閲覧対応など受付業務、講演会、ワークショップ等ミュージアム事業の企画、実施業務、資料の収集・保管・調査研究などの業務をおこなう

採用人員:1名程度

募集要項:
建築分野の学芸員 募集要項(PDF 222KB)
採用試験申込書(PDF 190KB)

受付期間:令和4年4月1日~随時受付 ※定員になり次第、締め切り
(郵送の場合は、簡易書留に限り、受け付けます)

お問い合わせ:
今治市産業部交流振興局 文化振興課
電話番号:0898-36-1608
メール:bunka@imabari-city.jp
〒794-8511 今治市別宮町一丁目4番地1(今治市役所第1別館6階)

この度、以下の通り、今治市伊東豊雄建築ミュージアムの学芸員を募集致します。
ご興味のある方はぜひご応募ください。

職種:会計年度任用職員(建築分野の学芸員)

職務内容:
伊東豊雄建築ミュージアムに勤務し、ミュージアムの管理運営事務、展示の案内・解説・資料閲覧対応など受付業務、講演会、ワークショップ等ミュージアム事業の企画、実施業務、資料の収集・保管・調査研究などの業務をおこなう

採用人員:1名程度

募集要項:
建築分野の学芸員 募集要項(PDF 222KB)
採用試験申込書(PDF 190KB)

受付期間:令和4年3月1日~3月31日
(郵送の場合は、簡易書留に限り、受け付けます)

お問い合わせ:教育委員会 事務局 文化振興課
電話番号:0898-36-1608
メール:bunka@imabari-city.jp
〒794-0027 今治市南大門町2丁目5-1 第3別館3階

このたび伊東建築塾では、2月19日(土)に公開講座「音楽って何だろう」を開催いたします。

今回は、文筆家、文化芸術プロデューサーの浦久俊彦さんをお迎えし「音楽って何だろう」をテーマにお届けします。『138億年の音楽史』の著者でもあり、音楽監督や音楽塾を主宰されるなど幅広い活動をされております。音楽への根源的な追及の中で得られた、独自の視点を子どもにもわかるようにお話いただきます。
現在、伊東とともに軽井沢のプロジェクト「本と文化をつなぐ家」に携わられているお話もお聞きしたいと思います。音楽に関心がある方も、むしろこれまで関心がない方にこそお聞きいただきたい内容となります。

「音楽って何だろう」
講師:浦久俊彦(うらひさ としひこ)

文筆家、文化芸術プロデューサー。一般財団法人欧州日本藝術財団代表理事、代官山未来音楽塾塾頭、サラマンカホール音楽監督、三島市文化アドバイザー。
パリを拠点に文化芸術プロデューサーとして活躍。帰国後、三井住友海上しらかわホールのエグゼクティブ・ディレクターを経て、現在、浦久俊彦事務所代表。
多彩なアーティストのオリジナル企画を手がけるほか、文化芸術ナビゲートとしても全国で活躍している。
また、日本とヨーロッパの文化交流活動、音楽をよりよい社会創りに活かす人材の育成、地域の音楽文化の振興など、その活動は多岐にわたる。
著書に『フランツ・リストはなぜ女たちを失神させたのか』、『悪魔と呼ばれたヴァイオリニスト』(以上、新潮社)、『138億年の音楽史』(講談社)など。
2020年6月に『フランツ・リストはなぜ~』の韓国語版『フランツ・リスト~ピアニストの誕生』が、韓国で出版された。
最新刊は『ベートーヴェンと日本人』(新潮社)。2021年3月、サラマンカホール音楽監督として企画した『ぎふ未来音楽展2020』が、サントリー芸術財団第20回佐治敬三賞を受賞した。
公式ホームページ:http://www.urahisa.com


日時:2022年2月19日(土)14:00〜16:00(13:30 開場、受付開始)

定員:50名 (対象年齢 小学生4年生以上)

受講料:2,000円
※peatixのチケット購入にてお支払いください。

申込方法:イベント管理サービス「peatix」以下URLよりお申し込みください。

※コロナウイルス感染拡大防止のため、健康に不安がある方はスタジオ聴講でのご参加は、ご遠慮ください。
※受付の際、お名前をお申し出いただくことでご入場いただけます。


※公開講座は、本来でしたら当NPO法人の会員の方のみが対象となりますが、現時点で定員に余裕がありますので、今回に限り、一般の方のお申し込みを承ります。

朝日新聞社の一部署で社会福祉事業を行う朝日新聞厚生文化事業団は、資金づくりのため毎年著名人による「朝日チャリティー色紙展」を開催しています。
色紙にその方の座右の銘+イラスト+サインを添えて寄贈するもので、今年は伊東も出展しています。
1月20日(木)よりインターネットにてオークションが始まりましたので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

「朝日チャリティー色紙展」
作品      :各界で活躍する80名以上の方々による、各々の座右の銘+イラスト+サインを記した色紙
オークション期間:1月20日(木)〜2月4日(金)にインターネットで開催
入札      :開始価格は一律2万円、途中価格や最終価格は公表しない
公式サイト   :http://www.asahi-welfare.or.jp/charity/shikishi2022/

このたび、伊東豊雄がNHK BS1「ザ・ヒューマン」に出演します。

放送局: NHK BS1
放送日: 2022年1月22日(土)22:00〜22:49/再放送:2月2日(水)25:00〜25:49
番組名: ザ・ヒューマン
公式HP: https://www.nhk.jp/p/ts/6GLVG6Q9P4/episode/te/QWLR9LY92V/

ご興味のある方は、ぜひご覧ください。

新企画!記者たちが体験した建築空間の面白さや居心地良さをレポートするこどもケンチク新聞の第14号が発刊されました!

今回は、代官山T-SITE、代官山蔦屋書店を訪問しました。広報の元永さんにもお話を伺うことができ、新企画ならではの取材内容や記者たちのレポートをぜひお楽しみください!

 

「子ども建築塾の10年と、これからの『学び』のかたち」をテーマに、伊東が取材を受けました。第1回授業の様子が掲載されています。ぜひご覧ください。

こどもケンチク新聞の第13号が発刊されました!
今回は、建築家・プロダクトデザイナーである寺田尚樹さんにインタビューを行いました。取材では、インターオフィスをご案内いただき、実際に家具を見ながらお話を伺うことができました。盛りだくさんの内容となっています。皆さま是非ご覧ください!

今後は、インタビューだけではなく、記者たちが体験した空間についてもレポートしていきたいと考えているそうです!

-こどもケンチク新聞の成り立ち-

夏に大三島で行われた「建築スクール」にて建築家の馬場正尊さんに講師を務めていただきました。馬場さんが以前出版会社に勤めていたという影響を受けて、子ども建築塾の塾生有志が独自に「こどもケンチク新聞社」を立ち上げました。

こどもケンチク新聞では、伊東建築塾に関わってくださっている建築家、TAにインタビューをご協力いただいております。
これから関わっていただいている方にインタビュー依頼をさせていただく場合もあるかと存じますが、小学生記者たちの活動をあたたかく見守っていただけたら幸いです!

こどもケンチク新聞の第12号が発刊されました!
今回は、こどもケンチク新聞の原点である大三島でのインタビュー第2弾です。
今治市伊東豊雄建築ミュージアム専門員の山田さんに取材しました。ぜひご覧ください。

-こどもケンチク新聞の成り立ち-
夏に大三島で行われた「建築スクール」にて建築家の馬場正尊さんに講師を務めていただきました。馬場さんが以前出版会社に勤めていたという影響を受けて、子ども建築塾の塾生有志が独自に「こどもケンチク新聞社」を立ち上げました。

こどもケンチク新聞では、伊東建築塾に関わってくださっている建築家やデザイナーを中心にインタビューをご協力いただいております。
これから関わっていただいている方にインタビュー依頼をさせていただく場合もあるかと存じますが、小学生記者たちの活動をあたたかく見守っていただけたら幸いです!

このたび、伊東豊雄がNHK Eテレ「高校講座 美術Ⅰ」に出演いたします。

番組名: 「高校講座 美術Ⅰ」
放送局: NHK Eテレ
放送日時: 7月22日(木)14:20~14:40(20分間)
その他: 放送終了後、以下のページからストリーミング配信が始まります
https://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/bijutsu/

ご興味のある方は、ぜひご覧ください。