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1月31日、後期第7回授業の様子をお伝えします。

最終発表までの模型制作も、残すところあと2回。前回配置した家具のスケール感や配置を手がかりに、建物を立ち上げていきました。
これまではペンで描いたり、紐で引いたりして考えてきた路地。それが模型の中ではじめて立体として姿を現しました。

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1月17日、後期第6回授業の様子をお伝えします。

この日は年が明けて、2026年最初の授業です。子どもたちは各々充実した年末年始を過ごしたようでした。

今回は前回に引き続き、他のグループとの話し合いを交えながら、“ 路地 ” とそれに伴う “ 人の居場所 ” の関係性について考えていきました。

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12月20日(土)に行われた、後期第5回授業の様子をお伝えします。

今回は、まちの平面プランをスケッチとスタディ模型をつくって考えていきました。
また、第4回の中間発表で行われた、まち全体を合わせて気づいたことの調整や隣のグループと話し合って道の通し方を決めていきました。

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8月23日(土)、九州産業大学のグローバルプラザで、本年度の伊東子ども建築塾福岡の最終発表会が開催されました。前編に引き続き後半の模様をお伝えします。

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8月23日(土)、九州産業大学のグローバルプラザで、本年度の伊東子ども建築塾福岡の最終発表会が開催されました。

「古森先生から、今年のみなさんの制作の様子を聞いていて、今日を楽しみにしていました。」―伊東豊雄さん―

保護者や関係者、ティーチングアシスタント(TA)など多くの人たちが見守るなか、18名の塾生それぞれが、自分が選んだ言葉の“音”や“感覚”を手がかりに、世界にひとつの「オノマトペのいえ」を発表しました。

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12月6日(土)に行われた、第4回の授業の様子をお伝えします。

第4回は『路地のまち』中間発表のタイミングですが、今回は考えを共有し、悩みを相談するという相談会のかたちで行われました。

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2025年8月2日(土)、伊東子ども建築塾 福岡の第9回授業が行われました。

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11月22日に行われた、後期第3回授業の様子をお伝えします。

今回は、マスタープランに取り組みました。

本格的にグループでの作業がはじまり、まちづくりとグループワークの難しさを実感しつつ、中間発表に向けてアイデアをまとめていきました。

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11月8日、第2回授業が実施されました。前回、谷中でのまち見学を通じて路地の多様な魅力を体験した子どもたちは、その体験を具体的な提案に結びつけるための“路地の魅力”の整理を行いました。

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10月25日、いよいよ後期の課題がスタートしました。
前期はひとり一つの「いえ」をつくりましたが、後期はグループで「まち」をつくっていきます。今回のテーマは「路地のまち」です。

路地には独特の魅力があります。
歩く人をふっと惹き込む工夫が随所にあり、狭い道だからこそ生まれる気遣いや温かみを感じられます。今回は、実際に谷中を歩きながら、その魅力を全身で体感しました。あいにくの寒さでしたが、子どもたちは元気いっぱいに集合。授業は次の流れで進みました。

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